あい@自分史サイト

絶賛子育て中!こどもは大好き!でも自分の人生も充実させたいわがまま母です(*^_^*)ママたちと一緒に、自分史ウェブサイトを作っています☆https://www.jibunshi.info/

生きてるってなんだろ~ネガからの復活!!☆お知らせあり☆

こんにちは。あいです。

ママたちと自分史ウェブサイト作成のお手伝いをしています☆

 

jibun-shi-web.hatenablog.com

水泳部での経験を経て、たいていのことは『どうにかなる』と思っている私ですが、

11月は珍しく、自分のことやこれからのことをぐるぐると考えて悩んでいたような気がします。(気持ち整理できて復活したので備忘録です☆)

 

引っ越しのこと、自分の仕事のこと、こどもの進学のこと、お金のこと・・・

細かく書き出すとめちゃくちゃあるのですが、、そんなときに、

2022年11月16日 大地震がくる

という情報を、たまたま見てしまい、一気にズーーーン( ;∀;)

いままで悩んでいたことがちっぽけに思えるほどの衝撃!!

途端に、自分の悩みよりも、家族や親しい人たちが心配になりました(゚Д゚;)

急にめちゃくちゃネガティブになっちゃうめんどくさいやつです。。。

 

と同時に、家族が増えるということ、大切な人が増えるということは、相手の健康を案じることが増える事でもあるんだな~・・・と思いました。

命が誕生した瞬間に、誰かにとって自分はそういう存在になるんだな・・・なんて、久しぶりにけっこう深いところまで考えてしまいました(;'∀')

妊娠がわかってからも、心拍確認、毎月の検診、出産・・

元気に生まれてくるかな?

元気に育ってくれるかな?

保育園では元気かな?小学校では?中学校では?高校では?

・・・・が大人になるまで、大人になっても、

自分が死ぬまではずっと続くのか・・( ;∀;)ツラ・・

 

なぁんて、重苦しい感じになってましたが、11月下旬に急に復活し、いまはもう『いつも通り』です\(´▽`)ノなるようになる!たぶん!備えあれば憂いなし!かなって!!

自分史や家族史をつくることで、自分の人生を振り返れるのはもちろんだけど、

当時の想いや、いま想うこと、普段なら伝えにくい言葉など、

家族や大事な人への想いのバトンをつなげられるってやっぱりいいなって思いました!

 

╲☆お し ら せ☆/

『自分史WEBサイトLibrary』をニューオープンしました(´▽`)

jibunshisite.com

こちらのサイトは、主に作品集のサイトとして、作品やコラムを紹介するサイトです♪

作品がどんどん増えています!

どの作品もとても素晴らしく、読むだけでファンになっちゃいます!

ぜひ読んでみてください♪

引き続きレビューしていきます(`・ω・´)ゞ

 

ここまで読んできただきありがとうございます(*^-^*)

いまの私を作っているもの

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今週のお題「わたし○○部でした」を書いてみます!!

小学生:バスケ(部)

当時はスラムダンク全盛期で、めちゃくちゃバスケ流行ってた(*'▽')

クラブ活動ではなく、高学年限定で、放課後にバスケやりたい子が集まって体育館でバスケやってました。体育の先生が体育館を開放してくれて、審判までやってくれていたので、みんなで楽しくバスケやってました!!(´▽`)

休み時間の度に練習して、昨日できなかったことができるようになっていくのが嬉しくて、練習がとても楽しかったです♪

※ちなみにクラブ活動は、漫画クラブ→演劇部でした。

どちらも仲良しの友達と一緒だから入ったしそれなりに楽しかったと思うけど、激ハマりしたのは圧倒的にバスケでした(゚∀゚)

 

中学校:ソフトテニス

バスケ全盛期なのに、中学校にバスケ部がなく(正確には、過去の先輩が問題を起こしたので、部活ができなくなった・・とか。。。)バスケ部に入ろうって言ってた仲良し組と一緒に部活見学した結果、ソフトテニス部にしました。

でも、、もともと絶対にソフトテニス部に入りたかったわけではなかった上、部活探しをしたので、入部した時には、体験入部していた同級生たちとは差がついてました。

体験入部組は、技術の差はもちろんですが、先輩や顧問コーチの先生ともすでに仲良しな様子・・・こういうの気になるお年頃でしたw

上級生や先生とどうやってコミュニケーションをとっていいのかわからないまま、毎日の基礎トレ。先生や先輩が教えてくれるような感じもなく、私たちも気軽に聞けるようなタイプではなかったので、、どんどん差が開いていき、部活がつまらないとさぼるようになりました(;'∀')

 

二年生になったとき、顧問兼コーチだった先生が異動。新しい先生が顧問になりました。

その先生は、テニス初心者で、「僕も上手になれるよう、みんなと一緒にがんばります!」と言っていました。さらに、以前から教えに来てくれていた講師の先生がコーチになりました。このコーチになった先生は、以前から話しかけやすく、ド初心者の私たちにも、声をかけてくれて教えてくれていました。

これは、部活の雰囲気が変わる!気がする!!と思い、ここからちゃんと部活やりたい!と言ってた同級生とペアを組み、一緒に部活に行くことにしました(`・ω・´)

試合に出ても、勝てることはなかったけど、目標に向かっていく楽しさ悔しさを、ここで覚えた気がします。

このペアを組んだ友達は、高校受験も一緒に頑張り、無事お互い志望校に合格!

しばらくは連絡を取っていませんでしたが、お互いママになってから連絡を取り合う中です(*^-^*)

 

高校生:水泳部

理由はあまり覚えてない(重要なとこwww)のですが、入学前から「水泳部!!!」と決めていました。

水泳自体は、5歳くらいから5年生くらいまでスイミングスクールに通っていました。

一応四種目泳げるけど、飛び込みやクイックターンは出来ない状態での入部。

今回は体験入部のときから行きました!!www

室内プールだったので、一年間泳げるのかと思いきや、冬の時期は水が抜かれるwので、水のないプールでの筋トレからスタートの体験入部でした(゚∀゚)

 

週6回部活の日々でした。

5月の連休から、プールで泳ぎ始めます。

8月後半の試合に向け、夏休みは毎日泳ぎ、合宿をピークに調整してきます。その間、公式戦もあります。

プール練習が始まってからは、毎日塩素漬けで、身体はいつでも塩素のにおいがするし、私は髪の毛の襟足あたりの色が抜けてました(´▽`)

クイックターンも飛び込みもできない状態での入部でしたが、毎日練習の最後に『飛び込んで25mダッシュで泳ぐ』というのがあったのと、飛び込み練習やターン練習もやりこみまくってたので、気づいたら夏になるころには、どちらもできるようになっていました(*´▽`*)

「ある日突然できるようになるよ」って先輩に言われ、半信半疑でしたが、

本当に『ある日突然』できるようになったのです!!!!

日々の積み重ねってすごい!集中して練習するってすごい!!と感激しました(*'▽')

 

水泳部での3年間は、とにかくハードでした!!先輩は怖いし、練習は厳しいし。

手を抜きたくても全部タイムに出てしまうので、一発でバレる(^-^;

ビビりな私は、手を抜くことはもちろんできず。

でも研究は大好きなので、練習ノートは毎日びっしり書いていました。

とくに何か記録を残すようなことはなかったけれど、仲間と一緒に頑張る楽しさを学びました!

と同時に、この3年間以上にきついことはないだろうな~って思いました(*´▽`*)

どんなにハードでも仲間がいれば頑張れる!『やりたいこと』も大事だけど、『やりたい人と』をいまも大事にしています。

振り返ってみると、我ながらけっこう頑張ってたし、学んできたな(゚∀゚)w

自分史ウェブサイトに掲載されている方々の自分史を読んでも思うのは、

自分史として自分が通ってきた道を残すことで

自分を認めることができて、誰かの勇気や人生の道しるべになるのかもしれない

ということ。

自分はいまの人生しか知らないから『当たり前の人生』かもしれないけれど、だれかにとっては「こんな人生があるのか!」「こんな世界があるのか!!」と思うかもしれないということ。私は実際に自分史ウェブサイトの自分史を読んでめっちゃ思いました!!(´▽`)

 

過去記事で、レビューもしています♪

jibun-shi-web.hatenablog.com

 

jibun-shi-web.hatenablog.com

 

 

人生は十人十色、百人百色、ひとつとして同じ人生はないから

自分の人生なんて平々凡々・・・と思っていても、振り返ってみると自分オリジナル満載だし、いまの自分を作っている成分がわかったりておもしろいなとおもった今回のお題でした(´▽`)

 

ここまで読んできただきありがとうございます(*^-^*)

結果発表!・・・即号泣・・・( ;∀;)

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以前、私も応募した『ぐるっとママ』の懸賞作文

jibun-shi-web.hatenablog.co

 

こどもたちに命の大切さを伝えたい

自分の出産時の話を聴いたら、命を無駄にしないはず・・

という願いにも似た想いからの発想だったそうです。

 

応募総数はなんと238篇だったとのこと!

そのひとつひとつが感動で、読むのに時間がかかったそうです。

 

ぐるっとママ各エリアのオーナーによる一次審査後、
二次審査は衆議院議員野田聖子さん。

厳選なる審査を通過し、みごと金賞に輝いた作文がこちら!!

www.gurutto-mama-yokohama.com

 

読み始めから号泣でした( ;∀;)( ;∀;)( ;∀;)( ;∀;)( ;∀;)

ママもパパも、お腹の中の子が生まれてくることを待ち望んでいたのがとても伝わり、涙で文字が読めない。。。。。

妊娠中も産後も、いまもこどもの命のことはたくさん考えていますが、

(寝顔は天使、起きると恐竜な我が子たちに、どんなに毎日怒っていても、言い合いの喧嘩をしていても・・・離れればいろいろ心配・・・)

生まれてくるときも、子育ても、夫や実家のチカラなしではここまで来られなかったなと思うことばかりです。

 

妊娠出産の日記はつけていても、その時期を振り返って、文章にすることってあまりしない。ましてや、こどもに向けて、妊娠中のできごとや想いを伝える事ってほとんどないのかなと思います。

今回の作文は、自分史・家族史の一部だなと、改めて思いました(*^^*)

 

『ぐるっとママ』を立ち上げた山本社長の自分史もぜひ読んでみてください♪

なぜ今回の作文コンクールを企画したのか、山本社長の想いが詰まっています!

 

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感想もいただけると嬉しいです♪

ここまで読んできただきありがとうございます(*^-^*)

 

 

 

私のお気に入り

こんにちは。あいです。

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www.jibunshi.info

自分史を作成することで、自分や家族のことを理解するきっかけになると思います♪

 

 

今回は、いつもブログを読ませていただいているブロガーさんと、お気に入りの話になったので、私のお気に入りについて書いてみます♪

 

自分ケアの製品でリピートするものって意外と少ない私が、

自宅用と自宅以外用(旅行とか帰省とか)2つ持っているのが、これ!

 

猫っ毛なのか、なにもつけないとフワフワと髪の毛が浮いてしまう・・というかサラサラとしすぎて顔周りがかゆくなる(この感覚って伝わりますかね(^-^;・・・)ので、サラサラよりもしっとりめが好みです(´▽`)

 

自宅と実家・旅先はシャンプーが違うけど、わざわざシャンプーを持ち歩きたくない。

シャンプーによって、次の日の髪の感じが全く違ってしまうのですが、このヘアクリームは、いつも一定の状態に仕上げてくれる気がしています。

髪の毛の状態でメンタルけっこう変わっちゃうので、ほんとにありがたい~(*'▽')

 

最近の悩みは、お肌のケアです。

マスクしてる部分が乾燥してるな~と感じ始めたし、空気も乾燥してきて腕や脚がかゆくなってきました(;´・ω・)

基本はドラッグストアにあるものを使っていますが、とはいえ、ひとつひとつは安いものではないので、失敗したくない。。という気持ちから、いつも同じものを使いがち。

もともとスキンケアやメイクもそんなに興味なかったのですが、最近やっと、夏と冬は違うんだ!!と気づきました(;'∀')

夫やこどもたちも乾燥肌(敏感肌)なので、、会社の美容好き女子や敏感肌男子にいろいろ聞きながら、スキンケア研究してみようかな~(調べるのは大好き!!!!)

 

敏感肌におすすめのスキンケア、ボディクリームとかあれば教えてください(´▽`)

徳島ニュービジネス支援賞 優秀賞受賞!!

こんにちは。あいです。

 

この度、ママたちと一緒に作成のお手伝いをしている自分史サイトが、

徳島ビジネスチャレンジメッセ2022

徳島ニュービジネス支援賞において、

優秀賞を受賞しました~!!・*:.。..。.:*・゜ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ・゜゚・*:.。..。.:*

 

AYAクリエイティブを立ち上げた松坂智美さん 

徳島経済新聞にも掲載されました!!!!

すごい!かっこいい!!嬉しすぎる!!!(≧▽≦)

徳島ニュービジネス協議会が主催で、徳島県の企業の方々から注目されて応援されていく!!というのも素直にとても嬉しいです!

 

ウェブサイトにすることで、自分史を作るハードルが下がり、たくさんの人が『自分史』や『家族史』を残すようになれば、

家族を想う気持ちが高まったり、自分自身を大事にしようと思えると思います(´▽`)

その人のストーリーを知ることで、大好きになるし、親近感が沸いたりします(私だけ???)

 

これからもたくさんの方々の自分史・家族史を作っていきたいし、読んでファンになっていきたいなと思います(*'ω'*)

 

よかったら制作実績なども読んでみてください♪

www.jibunshi.info

 

ここまで読んでいただきありがとうございます(´▽`)

長寿祝い、みんなでしてみませんか??

こんにちは。あいです。

ママたちと一緒に、自分史ウェブサイトを作っています☆

 

☆\\先日、下の子がお誕生日を迎えましたーー!//☆

こどものお誕生日って嬉しいですよね~!!

来年は七五三です(´▽`)

『七五三』は、成長のお祝いと、こどもの長寿と幸福を願うもの。

着物を着せてもらい、あんみつ姫みたいな髪型でいつもと違う自分になれてウキウキソワソワしたのを覚えています。(*''▽'')

普段会えない祖父母が来てお祝いしてくれたのも嬉しかったです!!

 

還暦を過ぎると、今度は、長生きしてくれた感謝と、いつまでも長生きしてね、という気持ちを伝える『長寿祝い』をします。

昔は長寿祝いは程遠いと思っていましたが、母も還暦を過ぎ、古希が近づいてきています(*''▽'')

 

長寿祝い種類

■還暦(かんれき) 61歳(満60歳)

「60年で十干十二支が一回りし、生まれ年の干支に戻ること」が由来。

■古希(こき) 70歳

中国唐代の詩人 杜甫の『曲江詩』にある「人生七十古来稀なり」という詩句に由来。

喜寿(きじゅ) 77歳

「喜」の字を草書体で書くと、「十七」の上に「七」が付いたような文字(「㐂」に似た字)になることが由来。

■傘寿(さんじゅ) 80歳

「傘」の略字「仐」が、縦書きの「八十」に見えることが由来。

■半寿(はんじゅ) 81歳

「半寿」は、「半」の字を分解すると「八十一」になることが由来。

■米寿(べいじゅ) 88歳

「米」の字を分解すると「八十八」となることが由来。

■卒寿(そつじゅ) 90歳

「卒」の俗字「卆」を分解すると「九十」になることが由来。 

■白寿(はくじゅ) 99歳 

「百」の字の一番上にある「一」を取る(100歳-1=99歳)と「白」の字になることが由来。

■百寿(ももじゅ) 100歳 

100歳であることから百寿。100歳であることから百寿とも呼ばれる。

 

長寿祝いの色

還暦:

古希、喜寿

傘寿、米寿:黄(金茶)

卒寿、白寿:

 

そのほかの長寿のお祝い・・・

茶寿(ちゃじゅ)108歳(茶寿)

皇寿(こうじゅ)111歳(皇寿)

大還暦(だいかんれき)120歳(大還暦)

天寿(てんじゅ)250歳(天寿) 

喜寿以降は、日本発祥の習わしのようですが、

こんなにも種類があるとは驚きました!!!└(*'ω'*)┘

お誕生日が嬉しく無くなる時期もありますがwww、歳を重ねていくってとても尊いことなんだな~と感じました。

「天寿と全うする」とはよく聞きますが、天寿が250歳とは!!(゚∀゚)!!


お祝いの方法としては、おじいちゃんおばあちゃんを囲んでの食事会や、みんなでのんびり温泉旅行とかが一般的なのかな。

離れていてなかなか会えない場合は贈り物もいいですよね(*^-^*)

我が家は、還暦を迎えた母には赤い小物をプレゼントしました♪

・・・・母が「あかいちゃんちゃんこはちょっと・・・」と言っていたので(;'∀')

 

ご家族との思い出を自分史や家族史にするのもオススメです!

おいたち、学生時代の思い出、結婚など、当時のお話を聴きながら、おじいちゃんやばあちゃんと一緒に自分史を作成していくのも楽しそうですね!(´▽`)

学校で習う『歴史』を生きた祖父母なので、戦争体験が聞けたり、いまでは考えられないような文化・生活があったかも。(まさに生きる歴史書!!!)

また、祖父母の両親や、母親・父親の幼少期を知れることは、とても貴重な機会になると思います。自分がこどもの時に聞いた、両親のエピソードとはまた違う気持ちになるかもしれません。

 

AYAクリエイティブの自分史ウェブサイトは、URLがあれば、いつでもどこでも、誰でも観ることができます♪

祖父母、ご両親だけでなく、親戚や祖父母のお友達にも簡単に読んでもらえます。自分史や家族史を読むことで、思い出話に花が咲いたり、大切な人たちとの会話が弾むかもしれません(*^-^*)

データの追加も可能なので、お祝いの度に思い出を増やしていくこともできます(*'▽')

 

祖父母やご家族とのかけがえのない思い出を残していきませんか?

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誰得??

こんにちは。あいです。

ママたちと一緒に、自分史ウェブサイトを作っています☆

 

ぐるっとママの作文に応募したことで、自分史を作るってこんな気持ちになるのかな…というのを経験しました。

jibun-shi-web.hatenablog.com

 

また、自分史ウェブサイトの制作実績の感想を書いていて、思う事もあったので、

改めて、自分史って誰得なのかなーと考えてみました(´▽`)

※完全に個人的な意見です※

 

自分史を書くことのメリット
  • 自己紹介としてよい
  • 生き方、考え方、取り組んでいる事(事業)に興味を持ってもらえる
  • じっくりと自分のことを振り返ることができる
  • やってきたことを振り返ることで自己肯定感が上がる
  • これからの事を考える事でワクワクする
  • 過去の『良くなかった』出来事に向き合う事で、『結果よかった』と思える

このブログで、自分史ウェブサイトの制作実績の感想を書くことが多いのですが、

めっちゃ読み込むし、めっちゃ調べるんですよね。

その分時間もかかるけど((;´Д`)・・・)、取り組まれている事に興味が湧き、自分の視野は確実に広がります。

そして、なによりも、その方の事が大好きになります。いますぐ会いに飛んで行きたいほどにww

おそらく、自分史ウェブサイトを読んだらそうなるだろうなと思います。

生い立ちや過去の経験や体験から、いま何かに取り組まれているので、そのストーリーを追う事で感情移入(追体験)するのかも?

これって、事業をされている方にとって、事業の背景を知ってもらうにはめちゃくちゃ良いのでは?と勝手に思っています!

 

自分史を書くことのデメリット(自分史を残さない理由)
  • …時間や費用的なことかな?
  • たいそうな事やってないから、、人様に見せるほどの書くほどの事がない
  • そもそも『自分史を残す』というのが選択肢にない

費用は、通常の自分史制作をするより安価でクオリティ高いと思います。自分でできるところは自分で、できないところは依頼できるのがいいなと思います(´▽`)

 

「人様に見せるほどの書くほどの事がない」については、

今回パンピーの私が自分のことを作文に書いてみて、「意外にいろいろあるな」と感じたので、おそらく、どんな人にも残したい(忘れたくない)エピソードってあると思います。

失敗した経験も、嫌だった思い出も、時間が経つと、「あの経験があったから、いまの自分がある」と思えるかなと思います。

AYAクリエイティブの自分史ウェブサイトでは、取材という形で、制作チームがお話を伺うこともできるので、話すことで気持ちが整理されるかもです。

 

SNSのように、自分史(自分のストーリー)を残すのが当たり前になれば、

その人の為人がわかり、よい関係が築きやすくなるのかなと思います。

どんなに怖い人でもあかちゃんの頃があった・・・と思うと、ちょっと気持ちが変わる気がする。。。

 

自分史は自分にとっても、読んだ相手にとっても、良い影響があるな~

と思いました(*''▽'')

 

超絶個人的な意見なので、ほかにメリット・デメリットあれば、コメントいただけたら嬉しいです(*'ω'*)

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